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12月ラブカードセッション - 中旬1 -

わたしのテーマ 『無意識=女性性(過去)についての探求のエッセンス』

左 意志・コミット
右 軸

エッセンス

上 守護
下 あるがままに







セッション当時期、
このわたしは何がなんだかサッパリ分からなかったのだが、
やたら女性性の意志(正確には女性性に意志…だろう)
が問われている気がして困惑していた。

何を???
どないせいっちゅーねん!(顕在自爆)

何がなんだかの困惑はエッセンスカードの「あるがまま」でヌルッと浮上する。

この(顕在意識ガッツリの)自分の「あるがまま」が受け入れられない!
こんなんでいいのか!? わたし。

そこで相手からのエッセンス、

すでにあることを受け入れる。
大いなる自己である自分とスピリットを隔てているように感じる。
素直に認めるだけ。
すでに意志・コミットもあり軸もある。だからその自分を受け入れることで、
あるがままの自己を受け入れられる。


確かに、
女性性には意志もありコミットもある。
内なる欲求とは、霊的欲求のことだ。
そして守護。
安心して信頼すべし、わたし。

軸を保つこと。
このまま、あるがままに受け入れる。



相手のテーマ『内なるパートナーシップを確立するには』からのエッセンスは、

左 シンプル
右 瞑想

女性性はシンプルに想いを伝える
男性性は内なる自己との繋がりを強化する

…確かに、あだっさんと話しをしていてつくづく知ったのは、
女の人の感覚のままでする話って男の人には理解しづらいのよねー、ってことだ。
(その逆もしかり)
そりゃあ、双方分かり合おうとして話すのならば、双方の特性を理解した上で話すのが
親切だろう。

例えば、
女の人は情緒的な感情の形容をふんだんに使うので、
そこを控えて直接的に話してみる、とか、
男の人は直接的な表現を好むので、
そこをやんわりと感情的な表現を織り交ぜて話してみる、とか。(笑)

こんな具現のそれぞれの性の特性を理解した上での思い遣り(歩み寄り?)が、
双方のコミュニケーションを円滑にするのではないだろうか。

内も外も然り。


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